救済Xのビジョン・組織拡大編

菊月 孔命
3月7日、火曜日 東京の天候 曇り 一時 雨
最高気温10度

今日は外の外気温は肌寒いが、男子寮である僕の部屋は暖かくなった。

二週間前から故障していたエアコンの修理が終わり、やっと暖房が効き温風が吹き出すようになった。

今日はこのビジョン記事を書く前の段階では、良い事が8割、悪い事が2割の一日だったと言えよう。

でも、悪い出来事があったからと言って、人生に立ち止まるわけにはいかない。

何があっても信念の大道を歩かねば・・・・。

さあ、今日は救済Xのビジョン・組織拡大編を世界の皆さんに公開しよう。

本日の救済Xの公開ビジョンも【 理想郷 】の手の届かぬお話ではない。
今回も、まずは第一目標のゴールを目指す上での【現実論】のお話しである。

まず、アイデアとなる玉を持っていても、玉を受けるミットがないと野球、つまりは組織運営は始まらない。

今回も、将来のスポンサー候補に正義の心の核心に叫ぶ、真剣勝負の語らいになることを祈りたい。

どうか、僕の現実論を先見性の眼で真剣に受け止めていただきたい。


まず、いくら組織運営、そして世界の拡大救済店舗と言っても、まずは日本から着実に計画性をもって少しずつ繁栄させないといけない。

まず、僕は数回前の公開ビジョンでもお話ししたが、僕の組織、正確には救済Xの一店舗の運営・営業は少数精鋭の組織運営にしたいと思っている。

将来の需要の勢いで、将来的には一店舗の人数は増やさないといけないとは思うが、創業時期期間は一店舗3名の運営で営業しようと思っている。

まず、本店となる中心拠点は、東京都 国立市内で一応、今の地域と同じ富士見台に中心拠点を設置して運営をスタートするが、このスタートの中心拠点だけは、中核運営陣4名体制で営業を行いたいと思っている。


中心拠点の陣営は、

● 最高責任者 兼 男性分析官 の自分

● 女性分析官 1名

● 会計・秘書(女性) 1名

● 生活・運営補佐官(女性) 1名


そして、それ以外のお店は、チェーン店という呼び名は正確ではないと思うが、支店となるお店は、

● 運営責任者(使命がある男女の方) 1名 ※ この人も分析官

● 男性分析官 1名

● 女性分析官 1名


この上記の人数で、創業拡大期間は乗り切っていき、運命に悩める世間の人々に活力と充実感を与えられる運命転換分析論の激励報告書をお届けする使命ある仕事をしていただこうと現在計画中である。


支店を設置する各地域の中心拠点をご紹介しようと思う。

日本国は、本部も含め創業拡大期間は全国に7店舗だけを、まずは拡大できる活動を資金運用と相談しながら徐々に拡大したいと思う。

● 本部・中心拠点 東京都 国立市 富士見台 を中心に、使命があると思われる県と地区に設置するのでその都道府県の県庁所在地に支店を設けるとは限りません。

※ 支店営業は、本部以外は、マンションの大ワンルームを組織のメンバーと共に、その支店のオリジナリティーを重視する設営で、質素にもならず派手にもならずの常識的範囲内の設営で営業運営を開始します。

まず、

● 本部・中心拠点 東京都 国立市 富士見台

★ 北海道

★ 宮城県 (宮城は仙台市内に設置する予定です。)

★ 大阪府

★ 広島県

★ 熊本県

★ 沖縄県

以上の7拠点で救済Xの運営活動を行う予定で現在、計画を進めている段階である。

最初は資金運営が少ないと思われるので、当面は本部だけの運営になると思う。


それでは店内の雰囲気はどのようになるかと言うと・・・・

まず、各支店のオリジナリティーの雰囲気作りに僕は重要視したいと思っている。

これは、各自で試行錯誤を練って、働きやすい、という表現は適切ではないが、3名で活動しやすい場所創りをしていただきたいと思う。

※ まず設営の基本イメージの以下の部分は全支店守っていただきたい。

★ お客様との応対席 大きなテーブルとソファーを1セット

★ 活動者用の各事務用のデスクを3つ

この2点の注意事項を守っていただいて、清楚で常識的な、その地域の特色が出ているオフィスに仕上げていただきたい。

そして・・・・

★ お客様は、全支店、全世界、全民衆対応のお店になるが、各支店には【通訳】という者は存在しない。すべて支店内の活動者、もしくは担当分析官の知恵と努力と振る舞いで応対しなくてはいけないのが僕の組織運営の最大のポイントである。

★ 依頼者になるお客様は、日本の方に関しては、使用しないとは、思うが、外国の方は、お客様応対テーブルにある2台のパソコンで翻訳チャットシステムと担当活動者、もしくは担当分析官の1対1の知恵と誠意ある振る舞いと努力で、この【人生の課題】を乗り切って【人間的成長】をしていただきたいと思う。

※ 僕は、支店の活動者、または担当分析官、そして、来店したお客様にも、応対する人の理解と努力、そして【優しさ】を充分に知っていただき、そしてご理解も含め、共に意義ある時間の共有と成長あるひとときを過ごしていただきたいと常に願っている次第である。この活動の闘いは、人格を善い方向へと導く闘いであると共に銘記していただきたいと思う。


それでは、日本国の運営は、お話しできた。
次は、創業拡大期間のまずは第一目標となるゴール。
つまり、世界進出の支店、第一号店の国と地域を公開しようと思う。

世界進出の支店第一号店を設置する国と地域



Googleマップはあなたの目に映っただろうか?

そう、世界進出の支店第一号店は、オランダの首都、アムステルダムに第一号店を設置しようと思う。


なぜ、世界進出の第一号支店は、オランダのアムステルダムなのか?

と皆さん、思うかもしれないが、発展性がある国土や人々の機根、それに純粋な世界基準の英語圏でもあり、何よりも僕の理念に通じる、男女平等の意識が強い国であり、何よりも女性を全面的に活躍させようとする心が存在する国である。

また、季節を考えたとしても申し分のない快適感がある四季の自然があり、地域的に考えても合格点の国であると僕は思っている。

● オランダは安全?

アメリカやイギリスと比べてオランダの犯罪率はとても低いです。
実際に、街に危険な雰囲気は全くなく、女性の夜の一人歩きについても比較的安全です。

ザ・エコノミスト・インテリジェンス・ユニットによると世界50都市を対象にした”世界でもっとも安全な都市ランキング”において、アムステルダムは第5位となっています。これを条件を考えても実に問題がない地域と国と言えるが、しかし、見えない場所ではやはり少々の犯罪はあることは視野にいれないといけないだろう。

● オランダ人の国民性は?

世界でも有数のフレンドリーな人たちですので、肩肘張らずに優しい対応をしてくれます。ポジティブな雰囲気が漂っていて、移民が溶け込みやすいです。また定期ごとに地域でフェスティバルが開催され、新参者でも暖かく迎えてくれるので、友人を増やす機会にも恵まれます。

● オランダの教育は?

幸福度世界一と言われるオランダの子供たち。豊富な選択肢の発展した教育システムで学びます。移民にとってありがたいことに、外国人の子供でも、オランダの公立学校に通うことができ、国の補助により親の負担はごくわずかです。
また、各地にインターナショナルスクールも設置されていて、オランダの公立のインターナショナルスクールも選択肢として存在します。

● オランダの医療は?

イギリス、アメリカ、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、ドイツとの比較でオランダの医療システムは1位にランクしています。

● オランダ人の仕事

オランダで就職したら、まず残業はありません。上司が5時に帰宅しますので、あなたも帰宅することが望まれます。オランダ人は仕事と生活の時間のバランスをとても大事にします。
また会社務めであっても、できる仕事は家でするのが推奨される傾向にあり、子育て中のお父さんにも十分に家族との時間を取れるよう配慮がされます。

● 近隣各国へのアクセス

オランダはその立地から他のヨーロッパ各国へのアクセスがとても便利な国です。LCCを利用すれば、信じられないような値段で欧州近隣国へ移動が可能です。

また鉄道での移動も、欧州間を結ぶ高速鉄道THALYS等を使えば、アムステルダムからベルギーのブルッセルズへ1時間50分、パリへも3時間強と最速で到着します。他にも高速鉄道のオプションはたくさん。
★ オランダから出ている高速鉄道

島国の日本人にとっては週末に他国へふらっと出掛ける、という感覚は感動もの・・・という情報です。


以上の情報が、数ある国の中でも、平均的に素晴らしい条件の国だと判断したので、世界進出第一号店はオランダの首都、アムステルダムに決定した次第です。

さあ、まずはこの目標を掲げて組織拡大に努めたい。

そして、民衆一人一人の充実した成長を願いながら僕自身も最高責任者として活躍したいと思う次第である。


今回も僕の救済Xのビジョンを読んでくれてありがとうございました。
このビジョンを観覧するすべての方々の幸せを祈りつつ・・・・。
救済X-主宰- 菊月孔命



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