救済Xのビジョン・社会貢献編

菊月 孔命
2月26日、日曜日 東京の天候 晴れ のち 曇り の予報
最高気温13度

今日は日曜日だが、午前中の仕事は、のんびりと構えてしまった。

やる事は、いっぱいでもないが、暇にならない程度に仕事量がある。

取分け、今やらなくてはいけないことは、昨夜の7時に予定通り配送された、メールマガジン【さよなら夏の日】第9号の全文を僕の運営サイトで公開をしなくてはいけない仕事があり、本来は先にその仕事をしようと思っていたが、だが、途中から判断が一変して、救済Xのビジョン・社会貢献編の公開が先だ、と思い、ちょっと順番は逆になったが、救済Xを最優先に今この投稿記事を書いている。

この数回の投稿記事で救済Xのビジョンを公開してきたが、今日はそのビジョンの公開集の中でもかなり重要ポイントが高い公開記事である。

本日も、渾身の思いで皆様に僕のやろうとしている慈善活動のお知らせをしたいと思う。

今日の救済Xのビジョンは、【 社会貢献編 】を公開したいと思う。

まず、今回は、社会貢献編の論理を公開する前に重要なポイントをお伝えしたいことがある。

まず、本日の僕のビジョンは、僕とタッグを組むかもしれない、【 将来の英雄の大スポンサー 】は、特に注目していただきたい。

僕は確実に実行しようと思っているが、将来は【世界規模の利益が生まれる】という事を念頭に入れてこの投稿記事を読んでいただきたい。

また、ハッキリと皆様にお伝えするが、僕の本日公開するビジョンを読んで、先見性があり、ここが大事だが、頭脳明晰の方は、将来に物凄い巨大な利益が、あなたの懐、もしくは貴社に利益をもたらすことは、うっすらとでも見えてくると僕は確信している。

そして、これもハッキリとお伝えするが、本日の公開記事を読んで、自分の欲と利益に心が【まみれている人】は、絶対に将来の未来像が寸分たりとも見えないだろうと、先にお伝えしておく。

それだけ、将来は社会全体に最高の貢献をもたらし、僕も含め、僕をバックアップしたあなたは、世界的に誉れな大英雄なのだと先にお伝えして以下の本日のビジョンを綴りたい。

それで、まず今から書くこの数行は、大スポンサーが出現したら削除するが、今日の僕の組織運営論を読んで、あなたは、直感的に何かの利益を感じで、今すぐにでも僕の組織のこの連盟に参入して一緒に慈善活動をしたいと、僕に懇願したとしても、今はスポンサーが出現していないので、あなたの生活は、ハッキリ言って今の段階では【保証】ができないので、参加活動の募集は当面先の話だと先にお伝えしとく。

スポンサーがしっかりと出現して、運営する人々の生活を保障できる交渉が成立したら、また近い将来、改めて他の固定ページを作成して公に人材募集の公開をして皆様にお知らせしたいと思う。

あともう一つ、お伝えしたい。

この投稿記事を書く数日前に、僕にメールフォームからこういうご質問をした女性の方がいた。
このインターネット無料サービス連盟・救済Xは・・・・新興宗教団体になるのですか? と・・・。
どうして、そう思った意図的な発想が僕には理解できないが、この連盟組織は、新興宗教団体の設立ではない。
そして勿論、組織の中心核となる僕は、この組織の【教祖】になるつもりもない事を先にお伝えする。

僕がやろうとしている活動は、全世界の運命と人生に悩んでいる方々に、地域、そして国を越えて、ひとりの同じ人間として、一個人においては、実生活の営みに活力と充実感を与え、その漲る充実する力とエネルギーをもって現実社会に飛び込んでもらって、個人の生活と各国の地域社会を少しでも活性化して、その個人の貢献心の中で、崩れざる幸福感を自分の手で得てもらおう、とする手助け、もしくは人生の【道案内】をする活動が、僕のこれからやろうとしている慈善活動の全貌なのです。


つまりは、個人にも地域社会にも、福徳と大きな利益をもたらす、努力をこれから生涯をかけて展開する、という事です。

まあ、あまりにも簡単に説明しましたが、読んでいるあなたは、理解ができましたか?


それでは、救済Xのビジョン・社会貢献編を綴りたいと思うが、本日のこの理論も【理想論】ではない。
今回も絶対に出来る【現実論】だ。

つまり、実際に行動を起こし、活動を起こして世界にこの【波動】が広がり、全世界の各国の各地域に救済Xの完全無料サービスのお店が本当に出現して組織が実現化すれば、救済X自体には大きな利益は生まれないが、中で運営する人々とバックアップするスポンサーには物凄い利益がのちのちに生まれて、我が組織の大偉業を認識をする民衆から誉れを受ける【英雄】になることは間違いないと確信している。

ただ、今まで誰もこういう活動はやらないのは、性急する利益につながらないからだ。

自分の利益だけを求め、自分の懐と自分の人生だけに利益と福徳をもとめているから、誰もできない話なのである。

ハッキリ言って、僕にはもう人生で失うものが無い。

無くす物もない。

だから、僕は残りの生涯を賭けて、全世界の全民衆に【利益と充実感の幸福】を与えたいと思い、本格的に動き出した、という事だ。


この大偉業を成功させるには、先見性の頭脳明晰な資産家のスポンサーと、崩れざる一念の決意ができる人物でないと絶対に成就できない、大偉業の世界規模の活動だ。

この活動に携わる人々、そしてやり切る努力を続けた人は、世界の【英雄】と呼べるに値する最高の誉れの人物なのだ、と申し上げたい。

その為には、僕のちょっぴりな給料のお金では、絶対にこの大偉業は成就は出来ないのは、解り切った【明白の事実】だ。

だから、強力な、先見性の強い、頭脳明晰で人類の為に闘える正義の大資産家のバックアップを僕は求め探している、という事なのだ。


さあ、前置きは長くなったが、それでは、僕の社会貢献論を公開したい。

社会貢献・・・・。

言葉で発するのはあまりにも簡単だ。

地域の社会、個人の仕事では、働くみんなが社会に貢献していると言えるだろう。

確かに、社会に出て、一人一人が粛々と仕事をしなければ、社会も繁栄しないし、貢献した人々の暮らしも楽にはならない。

ただ、ここに大きな【人生の落とし穴】があると言ってよい。

確かに、一人一人の人生観も千差万別だし、幸福に対する価値観も百人いれば百人とも違う。

その中で大きなポイントは、一個人の幸せを確立するのは、究極は、世界を平和にしないとダメだ、という事なのである。

このお話は、頭脳明晰で優れた人生観をお持ちの方は、簡単に濁った思考を一気に飛び越えて理解できる論理だ。

だから僕は、日本国内だけにこの完全無料のサービスを広めるためではなく、世界規模に着眼した、という事である。

まず、人間は思考で悪い癖がある。

つまり、現実の今の次元を見つめないで、幸福が楽なんだ・・・・と、考える理想論に誰もが走りやすい。

本当の幸福とは・・・これは私生活の営みだけのものに留めた話にしたいが、人生は努力と苦労を重ねないと充実した幸福感は絶対に得られない、と先に皆様にお伝えしとく。

人生の中で、しっかりと決意をして、忠実に目標のゴールを目指し続けた人物だけが成し遂げる【特異な技】と言っておこう。

この【特異な技】を知った人で、使命を自覚した者だけができる現実の実行論なのだとも申し上げたい。

それでは貢献論のビジョンを始めたい。

まず、大偉業を成し遂げるのに大切なモノは、皆さんなんだか判りますか?

答えは、実に簡単なんです。

それは、生涯に渡る、【 崩れざる 信用 】と【 潔白な中身の公開 】、そして信念に連なる冷静な判断の決意の努力です。

この論理の底辺にあるものは何かと言うと・・・・実は何を隠そう、【一般常識】なんですよ、皆さん。

世間の思考レベルというのは、一般常識が基準となって、社会の骨格を動かし、全民衆の生活を支えているんです。

この一般常識論から反すると、世間の人は、これをボーダーラインにしているので、みんな疑いだすんです。

また、一般常識に納得した、誰でもみんな、【それは正しいお話だ!】と、納得すると、すべての物事はうまくまとまり、平和を取り戻す仕組みなんです。

大偉業・スポンサー候補の資産家の皆さん、ここからが重要なお話です。
僕は、この連盟組織を運営するに当たり、生涯、借金は1円たりともするつもりはありません。

借金というのは、安定な利益が出ていて、なおかつ、組織運営が安定するのにも十分な力を発揮しますが、実はこの考えは大きな【落とし穴】が潜んでいます。

つまり、失敗する、もっとわかりやすく言えば、倒産するリスクも含まれている、という事です。

借金というのは、本当は 人生の危ない 賭け の勝負なのです。

確かに、利益が充実していれば、安心の借金かもしれません。

しかし、世間の経済がじきに不況につぐ不況の大嵐が発生したらどうします?

借金の額にもよりますが、その額が大きければ大きいほど、倒産のパーセンテージが上がり、その組織はTHE ENDの悪魔の呪いに間違いなくその組織を揺さぶるでしょう。

だから、未来の組織を安定な土台に載せるのには、絶対にスタート時から借金はしてはいけないのです。

僕のこの連盟組織は、一時代で終結する組織に組み立てようとは思っていません。

恒久的な組織に創り上げて、関わる民衆とスポンサーに永続的に福徳と利益をもたらせられるようにする理念で闘う予定です。

そして、常識を重んじて、決定事項は絶対に決行する強い意志、時には非情とも思える正しい決断をもって、潔白な組織の中身を世間にすべて公開して、1円たりとも運営に嘘がない事実を皆さんに理解してもらい、その中で世間の民衆から【信用と信頼】を勝ち取り、組織で働く活動者の人も、この連盟の完全無料のサービスを利用するお客さんも【安心感】をもって、提供するサービスを半永久的に利用できる組織作りに努力していきたいと思います。


で、組織運営で借金はしない、というのをお知らせしましたが、次は組織内部と世間への【貢献】の事について論じてみたいと思います。


僕がこの連盟組織を運営する中で、この内容は、絶対に決行したいと思っています。

まず、会社経営ではないので、運営費はスポンサーのご協力の資金と、各会社組織からの広告費、それに真心の世間一般の方々からのご寄付のお金で生涯、組織は運営しようと思っています。

つまり、現在存在する資金のすべてで、連盟組織を運営し、時と共に増える外郭組織からの利益で、連盟組織の人材を少しづつ増やし、利益と共に、日本と世界に救済Xのお店を徐々に拡大する予定ですが、僕は組織内部の活動者には以下の報酬額を贈りたいと思っています。

中核首脳組織陣、または、組織内の責任者には 30万の報酬

それ以外の一般活動協力者には 25万の報酬

を、毎月・・・・ここが大事です、【前払い】でお支払いする予定で今考えています。

ここが僕の新時代をリードする新体制組織運営の青写真の構想です。

なぜ報酬額を【前払い】で支払うのかと言うと、報酬の未払金が絶対に発生しないようにするためです。

つまり、まあ、僕がやろうとしていることは、会社経営ではありませんが、倒産と破綻をしないように最善の努力の運営をしますが、もし仮にも運営が傾いた時に、来月分に支払う報酬が支払えなかったら、活動者の生活は一気に路頭に迷ってしまいます。

ですので、一般企業みたく、今月働いた賃金を来月の給料日に払う体制ではなく、今月まで闘ってもらえるお約束のお金を事前にお渡しして、そのお約束のお金の元、僕の考案する新体制の組織の運営で使命を持続して活躍してもらう体制を今考えています。

それで、一応、お伝えしますが、我が連盟組織は、昇給制度も降給制度も一切永遠にありません。

永遠に、この上記に述べた報酬金額で活動し、各々の生活に営んでもらいたいと思っています。

この報酬額の内訳は・・・・例えば30万の責任者の報酬額を例にあげれば、

25万円が報酬額で5万がボーナスです。

つまり勘がいい人はすぐにピーン、とくると思いますが、夏冬というボーナス制度は考えていません。

毎月5万円のボーナスを含めた、25万+5万円ボーナスの30万円の報酬額を支払えるようにスポンサーに交渉したいと思っています。

ここでまず将来のスポンサー候補へお伝えしたいことがあります。

はっきりと申しますが、世間の人々を根底から活気づけて、世間を活性化する原動力を与える大偉業の闘いに、一人に対して30万円はハッキリ言って安すぎるんですよ。

僕はもっと頑張り、そして闘い続ける運営組織の活動者にもっともっと報酬をあげたいと思っています。

将来には世界的規模の利益がスポンサーに生まれるように努力する予定です。

スポンサーを考えてもいいと思う方は、損得でスポンサーにならないでください。

将来の潤沢な利益を考えて、将来に勝負を賭けた【大冒険】をお願いしたいと思います。

それで、次に一個人の貢献論に移りたいと思います。

僕はすべてにおいて新時代対応の新体制の組織論を考えています。

まず、この活動の闘いは、忙しい時はホントに忙しいし、暇なときは本当に暇な時間をもてあそぶかもしれません。

世間の人々に率先して僕は色々な手段を用いて呼びかけますが、仕事がまずあるとします。

その集まった仕事を活動者で分け合う仕事内容にしますが、あたえられた仕事、つまり使命は、自分で消化するプランを制作してもらいます。

ここが新時代新体制の組織論です。

普通の会社の仕事というのは、会社側の段取りの取り組みで仕事を消化しますが、僕の考えている組織は違います。

与えられた材料であるその仕事を、担当した者のペースに合わせ、運命転換分析論をお客様にお渡しするまでに仕上げられるプランを自分で作成するという事です。

僕は今、こう考えています。

一応、仕事場になるオフィスに朝10時に全員一度は必ず集合してもらい、終了は夕刻の5時で絶対に終了しようと考えていますが、ここからが新時代新体制組織論です。

まあ、仕事量にもよりますが、まず、分析論が仕上げられる期日のプランが出来上がったら、顔合わせは朝10時にしますが、お客さんに分析論をお渡しする期日までに報告書が仕上がるならば、ある時は、2時間仕事、またある時は3時間だけの仕事をして自分の家に帰宅してもよい・・・という体制にするつもりです。

とにかく、お客さんにお渡しする期日に間に合えば、朝の顔合わせは必ず10時集合ですが、その日の一日の実働は、自分が決めたプランの実働で働くという体制です。

つまりこの新体制の活動構想は、前回述べたビジョンの【使命感】が生まれ、尚且つ、人間を社会の中で成長させられる正しい責任感を養う闘いでもあります。

とにかく、自分のペースで計画性を組み立て、自分が創り上げた構想の実働の中で使命感を昇華させる、と言うシステムです。

つまり、組織の営業時間はAM10:00で終了が夕刻5時の中で、自分のスタイルですべて仕事を進めるという事です。

ただし一言言っておきます。

僕は、朝の8時半から仕事をして、夜は10時まで仕事を自分のペースで進める予定です。


そしてここからが、最も重要な【 お約束事 】です。

ハッキリ言って、経営者側になる僕の決意は、気が緩む人には・・・ハッキリ言って非情な行為と手段だと思います。

自覚がない者には徹底して容赦しないし、チャンスは正直、一回の参入時だけのチャンスしかないと言えます。

それだけ、この仕事の使命は重く、また言い換えれば、世間は失業者で溢れています。

仕事をしたくても中々仕事に就けない人もいるわけですが、僕はどんどん自覚がない人は組織から切り捨てて、そして人材を入れ替えて、現代の失業者に働くチャンスを与える機会をつくるつもりです。

ハッキリ言いますが、僕の組織運営は、仕事に真面目な人には、充実感と活気、それに使命感が生まれますが、不真面目な人とは、一切手を組むつもりはありません。


の運営する組織は、必ず2つの事は、命がけで完璧にやりきらないといけない事があります。
それは、電話連絡です。

まず、第一に、仕事が始まる前に、出勤、正確には出勤という表現ではありませんが、遅刻、病欠、もしくは緊急トラブルでオフィスに10時に間に合わない場合は必ず電話連絡を事前に入れる事・・・。

まあ、先ほどの話ではありませんが、一般常識として、社会人たる者は遅刻、休む場合は会社に連絡をいれるのは当たり前の話ですが、ここからが新体制組織理論です。

これはハッキリ言って非情な宣告です。

その為に報酬額を前払いにしているのもその理由です。
それは、出勤予定、つまり正確には朝10時に顔を出すはずの活動者が、電話連絡がなく朝10時1分1秒になった時、その活動者は、僕の組織での使命は一切終わります。

あと、寝坊して電話連絡できませんでしたぁ・・・・ごめんなさい・・・・。

の人も、すっぱり迷わずにその日に解雇にします。つまりクビという事です。

僕の組織の中では、電話連絡の失敗に対して一回の猶予やチャンスもありません。

不運にも失敗したら、その瞬間に組織での使命は、相手が何の全うな言い訳をしようとも・・・クビにします。

え~!? 血も涙もないじゃーーーん!

と言われてもそういうお約束を面接時に決めて、納得した者だけが僕の組織で活動できる体制を作ります。

僕は人生経験から言わせてもらいますが、遅刻や無断欠勤て・・・社会の現場ではやってもいいことですか? と僕はあなたに言いたい。

絶対に遅れる場合、組織に絶対に電話連絡を入れて、今自分はこういう状況で遅れるのだ・・・という事を伝えるのが一般常識です。

また、寝坊しちゃいましたぁ・・・・という理由は、社会の現場では最低な言い訳だとあなたは思いませんか?

僕は新体制組織の中で闘う中で、一般常識というものをしっかり意識して、まっとうな完璧な判断の元で活動してもらおうと思っています。

また、活動者は、スマホやケータイ電話を持っている者以外は僕の組織では働けないシステムで、連絡が出来なかった事の言い訳が通用しない現場にするつもりです。

僕の人生経験から言わせてもらえば、仕事が終わり普通に家に帰っても、明日の準備にそつがない自覚、または人格つくりを自分のプライベートな生活でも自己を管理できる大人に成長してもらいたいと思います。

つまり、僕の組織で闘う人は、常識をしっかり守れる立派な社会人を自覚して僕の大偉業に協力してほしい、という事です。

この組織論を読んでいる人で、まともな社会人だったら・・・普通に理解できる事だと思います。

基本は、会社に迷惑をかけないで働く、というのが社会人の基本理念であると僕はそう思っています。

ただ、失敗したらチャンスはなく、すべては水の泡になる、という事です。

僕はあなたに言っておきます。

自分の幸福は、自分でつかみ取るのが絶対条件なのだと、言っておきます。

それで、この電話連絡失敗論は、一般活動者は朝10時まで連絡を入れ、

会社の中枢首脳陣は、組織運営の中核たる責任者なので、2時間は電話連絡を待ちます。

ただし、10時に組織が営業を始めて、12時のお昼の段階まで待っても、遅れる、もしくは休む連絡がない場合は、一般活動者と同じで一切僕は切り捨てるつもりです。
重要な立場や使命がある人ほど、社会ではなおさらしっかりしないとダメだ・・・という事を理解して自覚と認識をして活動してもらいたいと思います。

それでは、次の組織貢献論です。

まず、組織の中の事は、内部にも外部にも隠し事は一切しないつもりです。

運営に関する事は誰でも見られるようにすべて内部にも世間にもさらけ出し、内部の活動者と世間の人々から信用と信頼を獲得する闘いをやろうと思っています。

しかし、個人のプライベートの生活内容は一切別の話で、組織運営の事に関することは、運営組織で活動する人、それに一般社会の人々に隠さずインターネットの世界で公開します。

つまり、活動者一人一人の得ている毎月の報酬額を組織内の人も、また世間の人にも、すべての人々に知られるように隠さずインターネット公開をします。

解りやすく説明すれば、1円たりとも嘘がない事実を内部と世間の人々に隠さず公開して、誰人が観てもどれだけの資金の入手金と支出金があり、組織内部の活動者はどれだけの報酬をもらっているか、1円たりとも嘘がない真実の姿を毎月公開して縁する全員が納得して平等感を得て、不公平をなくし使命感をさらに昇華して、内部でも世間にも潔白と善良を語りかけられる真実の連盟組織を目標に活動を展開します。

次は、仕事場の体制です。

まず、自分の仕事用のデスクとロッカーには、プライベートなモノは残さないように毎日持ち帰ってもらいます。

これは、先ほども話しましたが、次の朝10時1分の時点で遅れる、もしくは休む電話連絡もない【失敗】をした場合、迷わず解雇にするので、余計な片付け作業を他の人にさせないために、私物は持ち帰るシステムにして、いつでも新しい人材が後を戦える体制を作ります。

また、仕事の続きを明日もやるから、デスクのちらかりはこのままでいいや・・・という事も一切許しません。

あなたの使命は、もしかしたら本日ですべてが終わる可能性があるので、自覚と意識を高めて我が組織と社会に使命感を燃やして貢献してください。

本日の、救済Xのビジョン・社会貢献編はこれで以上です。

まあ、色々書きましたが、難しいことは書いてません。

一般常識を高め、潔白である正統派の組織を創りあげて、使命感の元に現実社会を活性化する闘いを繰り広げる連盟組織、というだけのお話でした。

その中で、個人の人生の幸福の充実感を建設していこう、という内容です。


それで、最後に組織おける人材雇用条件を書いて本日の社会貢献論を終わりにしたいと思います。

我が運命転換分析論をお客様にご提供する連盟組織は、基本的に学歴不問ですべての求道者に可能性を賭ける組織です。

よって、ここが大切です。

僕は何万人という依頼者を過去に鑑定してきましたが、たとえ中卒の人物であろうと、一般常識に富んで、大卒の人物よりも数段もまっとうな判断と認識をもって人生を一生懸命に生きている人々もいます。

僕は、誰が分析論を読んでも・・・・確かにその通りの理論だ・・・・。

という運命の転換分析論の報告書をしっかりかける人ならば、学歴は関係なく、その人の人生分析のセンスの可能性に僕は一切を賭けたいと思っています。

ですので、西洋、東洋の命術に優れている人、または、素晴らしい占いから正しい人生観を運命に悩める人に伝えられる【最高の道具】を会得している人は、この組織に参入し活動できる資格を持ち、世間に、そして世界に開かれたグローバルな正統派連盟集団の立派な一員といえると僕は思います。

あと、障碍者の人々にもそのチャンスを開いて行こうと思っています。

まあ、言語や会話に障害をもつ人は、お客さんとの接客と交流があるので難しいですが、たとえば車いすの障害の方でも、素晴らしい人生観をお持ちの占い師の人ならば、僕は組織に歓迎するつもりです。

最終的には、本当に悩む人に激励の運命転換論をご提供できるのか・・・というのが問題で、あとは電話連絡に失敗しなく善き善良な人材ならば、資金運営の範囲内で僕は誰人にもチャンスを開いて行こうと思います。

しかし、我が組織は、恒久的に存続をかけて、未来永遠に全世界の人々に活力を与える連盟組織にするので、組織の中核の人材は組織を運営しないといけないので、できるだけ、人徳があり、人望にも溢れ、また、できるだけ高学歴の人に組織を運営してもらおうと、将来的にはそう思っていますが、しかし、たとえ中卒だろうと、人生においては先見性の眼があり、正しい将来を長いスパンで展望でき、人材を見つめる眼も、公平と平等感に富んでいる人材は、僕は最高責任者の資格と使命があると僕は確信します。

世界の人々に活力を与え、地域をそして世界に活力を与える力は、何よりも正しい判断と正義感に溢れる人材だけが世界の人々を救えるのだと僕はこのページで言い残したいと思います。

あなたの可能性と最高のセンスに期待してます。

最後に、組織を運営する最高責任者の僕の決意として皆様にお伝えしたいと思います。
僕の報酬は、組織の人材の中で一番安い報酬額で闘おうと思います。
まあ、生活できるギリギリの報酬額、金額にすれば、18万円くらい頂ければ結構だと思っています。
すべては、組織の活動者へ報酬を回したいと思っています。
これは間違いなく、将来一緒に闘う活動者の皆様にお約束したいと思います。
以上が、僕の本音の決意です。

以上で社会貢献論を終了します。

今回も僕のブログを読んでくれてありがとうございました。
この社会貢献論を読むすべての方々の幸せを祈りつつ・・・。
最後に、先見性があり、頭脳明晰な誇り高き正しき判断ができるスポンサー候補の人へ・・・。

ご協力、よろしくお願いします。

あなたの心と力を僕に貸してください。

占い師 菊月孔命より。




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